劣化ウラン弾による内部被ばくでガン、奇形児がつぎつぎ

2011.4.24 日 曇のち晴

                西谷文一さんの中東報告 

  2011年2月にアフガン、バーレーンから帰国した西谷さんが、DVDを使い最新の報告を行いました。


 西谷さん <西谷文和 で検索願います>

                           
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 お尻に腫瘍の児が…

                   
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 頭に 腫瘍の児が…

                    
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 顔面に腫瘍の児が…

                     
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  心臓が体外に飛び出している児が…

                     
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 画像で説明する西谷さん

                     
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   奇形小児ガンを多く診ている専門医

                    
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 西谷さんは、放射能は距離の2乗分の1に、反比例するが、内部被曝した場合、 放射能が弱くても、

 臓器や遺伝子をじわりじわりと攻撃するため、ガン化、奇形化など重大な健康被害をもたらす、と指摘しました。
 

   
   

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